業績 ― 解説等

解説等(69件)を年代順に表示しています。

「解説等」のみを年代順に表示しています。すべての業績を表示 ›

2026

  1. 山本 雅人, カーリングにおけるデータ分析とAIによる戦術支援, 第34回冬季スポーツ科学フォーラム基調講演 (2026)
  2. 山本 雅人, カーリングにおけるデータ分析とAIによる戦術支援, (一社)北海道カーリング協会公認指導者等研修会講演 (2026)
  3. 山本 雅人, 作戦と戦略(含情報の分析と収集・活用), 日本カーリング協会令和8年度公認コーチ3養成講習会 (2026)
  4. 山本 雅人, カーリングにおけるデータ分析とAIによる戦術支援, CloudWeek2026 @Hokkaido University (2026)
  5. 山本 雅人, フードロス削減に向けたAIによる需要予測, 食品の包装, 第58巻, pp. 28-34 (2026)
  6. 山本 雅人, AI技術の現在と未来と北海道の可能性, 北海道PMセミナー2026 (2026)
  7. 山本 雅人, データから見るカーリングの戦術, 日本カーリング協会令和8年度インテグリティ研修「戦術」 (2026)
  8. 山本 雅人, 相原 伸平, AI によるカーリングの戦術, ナブテスコユースカーリングアカデミー2026 (2026)
  9. 山本 雅人, カーリングのオリンピック日本代表に帯同して, 2026年度旭川ICT協議会主催セミナー (2026)
  10. 山本 雅人, カーリング競技力向上に向けたデータ分析・AIアプローチと国際標準化, 標準化と品質管理, 第77巻, pp. 5-9 (2026)

2025

  1. 山本 雅人, 人工知能の最新技術と社会への応用, 北楡会2025講演会 (2025)
  2. 山本 雅人, 人工知能(AI)で何ができるのか?〜AIによる動物見守りやカーリング戦術分析を含む最先端研究の紹介, 北海道大学主催市民セミナー 未来を創る先端半導体技術 ~北海道大学から始まる技術革新の波~ (2025)
  3. 山本 雅人, カーリングにおけるデータ分析とAI活用, 令和7年度JOCナショナルコーチアカデミー「スポーツ情報戦略」 (2025)
  4. 山本 雅人, AIの実社会応用〜動物見守りとカーリング戦術AI, esse-sense Future Forum 2025 ディープテック:イノベーションの源泉に出会う2 (2025)
  5. 伊藤 博之, 山本 雅人, 伊藤博之トークショー&サイン会, 北海道大学創基150周年記念事業 (2025)
  6. 山本 雅人, カーリングAI技術の未来とゲーム情報学の融合 〜スポーツと経営への応用可能性~, 2024年度第2回北海道生産性セミナー (2025)

2024

  1. 山本 雅人, カーリングAI, Hyper Net Akita主催特別講演会「AI・プロセスインフォマティクス技術」 (2024)
  2. 山本 雅人, カーリングにおけるデータ分析, 北海道大学数理・データサイエンス教育センター主催冬季スポーツにおける数理・データサイエンス・AI活用の現場–カーリング (2024)
  3. 山本 雅人, データ分析からみたカーリングの戦術, 2023年度JCAカーリング指導者ステップアップ研修会 (2024)

2023

  1. 山本 雅人, 人工知能(AI)をどのように利用するのか, 北見工業大学情報デザイン・コミュニケーション工学コース特別講演会 (2023)
  2. 山本 雅人, カーリング科学におけるAIアプローチとは, 日本スポーツ産業学会スポーツ産業アカデミー2023 (2023)
  3. 山本 雅人, 「カーリングAI」が変えたデータ活用の現実と未来, HPE主催:データ活用は新ステージへ、価値ある情報を確実に導く次世代インフラ基盤とは?~ハイブリッドクラウドで実現する、最先端のデータ活用とAI~ (2023)

2022

  1. 山本 雅人, AIは未来社会にどのように貢献するのか?, 日本技術士会北陸本部富山県支部10周年記念講演会記念講演 (2022)
  2. 山本 雅人, カーリングに対する人工知能(AI)的アプローチ, 電子情報通信学会CQ,MIKA,IA合同研究会 CQ招待講演 (2022)
  3. 山本 雅人, AIの食産業への応用事例とフードロス削減へ向けた需要予測の取組み, YEデジタル主催月間食品工場長後援 ウェビナー「食品製造業におけるAI活用事例と効果」 (2022)
  4. 野口 渉, 飯塚 博幸, 山本 雅人, 視覚と運動の予測学習を通して空間認知を獲得する深層学習モデル, システム制御情報学会誌「システム/制御/情報」, 第66巻, 第4号, pp. 139-144 (2022)

2021

  1. 山本 雅人, AIの食産業への応用, 月刊食品工場長, 第2021巻, 第11号, pp. 51-55 (2021)
  2. 山本 雅人, カーリング✕AI~頭脳戦の現場で最善の一手を導き出す, 公立はこだて未来大学地域交流フォーラム「AIで変わる!スポーツの競い方、楽しみ方」 (2021)
  3. 山本 雅人, 人工知能(AI)の最新動向と食産業への応用について, 食品関連機械研究会AIセミナー基調講演 (2021)
  4. 山本 雅人, バーチャル観光は人を満足させるのか?, 観光情報学会誌「観光と情報」, 第17巻, 第1号, p. 26 (2021)

2020

  1. 山本 雅人, 人工知能(AI)の原理と応用事例, 第52回日本臨床分子形態学会学術集会特別講演 (2020)

2018

  1. 山本 雅人, 伊藤 毅志, 桝井 文人, 松原 仁, カーリングとAI, 情報処理学会誌「情報処理」, 第59巻, 第6号, pp. 500-504 (2018)
  2. 山本 雅人, AI技術の最新技術と今後の展開, 環境浄化技術, 第2018巻, 第5/6号, pp. 1-4 (2018)
  3. Masahito Yamamoto, The Power of Neural Networks for Uncertainty: from Backgammon to Curling, The 1st International Conference on Digital Practice for Science, Technology, Education, and Management (ICDP 2018), Invited Talk (2018)

2017

  1. 河村 隆, 竹川 佳成, 山本 雅人, カーリング研究の科学的アプローチと課題, 電気学会論文誌C, 第137巻, 第9号, pp. 1137-1140 (2017) DOI

2015

  1. 山本 雅人, 訪日外国人旅行者の増加に向けて, 観光と情報, 第11巻, 第1号, pp. 20-22 (2015)
  2. 川村 秀憲, 山本 雅人, 鈴木 恵二, 松原 仁, 観光情報学と観光情報学会の取り組み, サービソロジー, 第1巻, 第4号, pp. 36-41 (2015)

2013

  1. 山本 雅人, 観光情報学におけるバックグラウンドコンピューティングのすすめ~コンピュータは控えめがいい~, 観光情報学会誌「観光と情報」, 第9巻, 第1号, pp. 59-63 (2013)
  2. 松原 仁, 山本 雅人, 川村 秀憲, 鈴木 恵二, 観光情報学-情報処理技術の観光への適用, システム/制御/情報, 第57巻, 第8号, pp. 316-322 (2013)
  3. 古川 正志, 岩館 健司, 鈴木 育男, 山本 雅人, 渡辺 美知子, 人工生物の群れ行動のモデリングとその行動獲得, 計測と制御, 第52巻, 第3号, pp. 246-251 (2013)

2011

  1. 山本 雅人, 大内 東, 宿泊施設の分類システムと自己評価, 人工知能学会誌, 第26巻, 第3号, pp. 272-279 (2011)

2010

  1. 川村 秀憲, 鈴木 恵二, 山本 雅人, 松原 仁, 観光情報学, 会誌「情報処理」 特集:新しい◯◯情報学, 第51巻, 第6号, pp. 642-648 (2010)

2009

  1. 古川 正志, 山本 雅人, 鈴木 育男, TIPS:その構想と開発, 精密工学会北海道支部発足50周年記念集, pp. 41-46 (2009)
  2. 山本 雅人, 鈴木 育男, 古川 正志, 観光情報学会誌にみる国内研究動向, 観光情報学会誌「観光と情報」, 第5巻, 第1号, pp. 97-100 (2009)

2008

  1. 古川 正志, 山本 雅人, 鈴木 育男, 複雑ネットワークとロボティクス, 日本ロボット学会誌, 第26巻, 第1号, pp. 2-5 (2008)

2005

  1. 山本 雅人, デューク大学にみる大学人としての誇り, 北海道大学大学院情報科学研究科 IST NEWS, 第3号, pp. 1-1 (2005)
  2. 大内 東, 山本 雅人, 川村 秀憲, 北山 憲武, ハンディGPSを用いたレンタカー利用観光客の観光動態調査, ノーステック財団研究開発助成事業研究成果報告書, p. 161 (2005)

2004

  1. 大内 東, 安田 一彦, 宮林 主則, 関 則雄, 辺見 吉克, 植木 秀一, 庄司 貞雄, 細川 淳彦, 未来への挑戦 ~ これからの日立TOを考える ~, 日立TO技報, pp. 7-14 (2004)
  2. 萩谷 昌己, 山本 雅人, 亀田 充史, 分子プログラミング 大容量分子メモリと分子, 臨時別冊・数理科学SGCライブラリ-31 分子コンピュータの現状と展望 -分子プログラミングへの展開-, pp. 112-118 (2004)

2003

  1. 大内 東, 山本 雅人, 川村 秀憲, 北海道観光産業の活性化のためのビジネス実現に関する提案, ノーステック財団研究開発助成事業研究成果報告書2003, p. 73 (2003)
  2. 小林 洋, 図書紹介 マルチエージェントシステムの基礎と応用 -複雑系工学の計算パラダイム-, 電子情報通信学会誌, 第86巻, 第3号, p. 218 (2003)
  3. 大内 東, 図書紹介 DNAコンピュータ, 電子情報通信学会誌, 第86巻, 第1号, p. 65 (2003)

2002

  1. 浅間 一, 書評 マルチエージェントシステムの基礎と応用 -複雑系工学の計算パラダイム-, 計測と制御, 第41巻, 第10号, p. 763 (2002)
  2. 山本 雅人, 大内 東, 濃度制御DNAコンピューティング, 電気学会誌, 第3巻, 第122号, pp. 152-155 (2002)
  3. 大内 東, 書評 戦略的意思決定 シリーズ意思決定の価額 第2巻 生天目章著, 計測と制御, 第8巻, p. 615 (2002)
  4. 川村 秀憲, 大内 東, 解説 X-Economy System:マルチエージェントの情報交換場としてのプラットフォーム, システム/制御/情報, 第0巻, pp. 555-560 (2002)
  5. 大内 東, 大倉 和博, 編集前記「マルチエージェントシミュレーションの社会システムへの応用特集号」を企画して, システム/制御/情報, 第9巻, 第9号, p. 517 (2002)
  6. 山本 雅人, 柴 肇一, 大内 東, 解説 DNAコンピューティングパラダイム-その原理と工学応用への課題, システム/制御/情報, 第5巻 (2002)
  7. 大内 東, 総合情報システムの構築にかかわる委員会 作業部会報告書, 北海道医師会 (2002)

2000

  1. 大内 東, なにが,なぜ”IT革命"か, 道新スポーツ社内報, pp. 2-5 (2000)
  2. 大内 東, 川村 秀憲, 山本 雅人, 第12回RAMPシンポジウムルポ, オペレーションズ・リサーチ学会誌, 第46巻, 第3号, pp. 153-154 (2000)
  3. 大内 東, 情報化社会における札幌市医師会, 札医通信, 第394号, pp. 6-7 (2000)
  4. 中津川 雅史, 山本 雅人, 大内 東, MTSにおけるマハラノビス距離 -その導出過程と算出式-, 品質工学, 第8巻, 第5号, pp. 19-26 (2000)
  5. 大内 東, かかりつけ医支援モデル構築へ向けて -現状把握のためのアンケート調査と分析-, かかりつけ医師推進モデル事業報告書, pp. 3-8 (2000)
  6. 大内 東, OR辞典2000, 日本オペレーションズ・リサーチ学会編 (2000)

1999

  1. 大内 東, 特集 医療システムと医療「特集にあたって」, オペレーションズ・リサーチ, 第44巻, 第7号, p. 336 (1999)
  2. 大内 東, 複雑調和系とトータルソリューション ―複雑調和系工学的考察―, 日立評論, 第81巻 (1999)

1998

  1. 鈴木 恵二, 山本 雅人, 大内 東, 疑似生態系型処理に基づく自立的知能構成に関する研究-マルチエージェントにおけるフェロモン型コミュニケーションの獲得-, 平成9年度文部省科研費重点領域「知能ロボット」研究成果報告会, pp. 196-199 (1998)

1997

  1. 鈴木 恵二, Book ガイド-私の書棚から-複雑系工学編, Bit, 第29巻, 第11号, pp. 65-72 (1997)

主な著書の紹介 ›