野口くん(D1)・池田くん(M2)・松田くん(M1)が人工知能学会で口頭発表しました

2018年7月2日 / お知らせ, 学会

 
6月5日(火)〜8日(金)まで鹿児島市の城山ホテルで開催中の2018年度 人工知能学会全国大会(第32回)で,博士後期課程1年の野口渉くん,修士課程2年の池田宥一郎くん,修士課程1年の松田啓祐くんが以下の発表を行いました.
 
「AIによる地域課題の解決」と「人工生命の新展開: 進化・創発・ウェブ計算」というオーガナイズドセッションでの発表でした
 
池田 宥一郎, 飯塚 博幸, 山本 雅人, 畳み込みニューラルネットワークによるチンパンジーの個体識別, 2018年度 人工知能学会全国大会(第32回)講演論文集, pp. 93-95 (2018)
 
野口 渉, 飯塚 博幸, 山本 雅人, 高次元データの認識から生まれる生命性についての深層学習アプローチ, 2018年度 人工知能学会全国大会(第32回)講演論文集, pp. 1019-1020 (2018)
 
松田 啓祐, 飯塚 博幸, 山本 雅人, 手話動作分類におけるRCNNモデルの性能評価と内部状態解析, 2018年度 人工知能学会全国大会(第32回)講演論文集, pp. 2631-2634 (2018)
 

 

 

 

 

 

 

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