4年生全員が複雑系マイクロシンポジウムで口頭発表しました

2018年5月12日 / お知らせ, 学会

平成30年3月3日(土)に旭川市ときわ市民ホールで開催された第17回複雑系マイクロシンポジウムに,自律系工学研究室の4年生5名が口頭発表をしました.
論文は以下の通りです.
 
主に卒業論文の内容をテーマに発表を行いました.
 
(1) 山嵜 聖也, 飯塚 博幸, 山本 雅人, ニューラルネットワークを用いた敵対的模倣学習による時系列の複雑化, 第17回複雑系マイクロシンポジウム講演論文集, pp. 1-4 (2018)
 
(2) 平田 健二, 飯塚 博幸, 山本 雅人, 味方のプレイスタイルに応じて協調可能な深層強化学習手法, 第17回複雑系マイクロシンポジウム講演論文集, pp. 5-10 (2018)
 
(3) 中西 啓太, 飯塚 博幸, 山本 雅人, LSTMを用いた身体動作に基づくつもりインタフェース, 第17回複雑系マイクロシンポジウム講演論文集, pp. 48-52 (2018)
 
(4) 松田 啓祐, 飯塚 博幸, 山本 雅人, リカレント型畳み込みニューラルネットワークによる手話動作分類, 第17回複雑系マイクロシンポジウム講演論文集, pp. 66-69 (2018)
 
(5) 泉 一成, 飯塚 博幸, 山本 雅人, Deep Q-Networkを用いたPredator-Preyモデルにおける群行動の創発, 第17回複雑系マイクロシンポジウム講演論文集, pp. 84-88 (2018)
 

 

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