2017年度精密工学会春季大会学術講演会で西村亮くん(M1)が口頭発表しました

2017年3月13日 / お知らせ, 学会

 
平成29年3月13日(月)〜15日(水)に慶應義塾大学矢上キャンパスで開催されている2017年度精密工学会春季大会学術講演会で本年1月まで特別研究員だった小川純先生(現在,会津大学准教授)と修士課程1年の西村亮くんが口頭発表しました.
 
タイトルは以下の通りです.
 
小川 純, 飯塚 博幸, 山本 雅人, パレート最適化戦略に基づくソフトロボットの多目的形状設計, 2017年度精密工学会春季大会学術講演会講演論文集(2017)
 
西村 亮, 飯塚 博幸, 山本 雅人, DCGANにおける潜在空間上の局在配置を用いた画像融合, 2017年度精密工学会春季大会学術講演会講演論文集(2017)
 

 

 

 

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