精密工学会2016年度春季大会で齋藤健太郎くん(M2)の研究発表をしました

2016年3月15日 / お知らせ

 
平成28年3月15日(火)〜17日(木)まで東京理科大学野田キャンパスで開催されている2016年度精密工学会春季大会学術講演会において,修士課程2年の齋藤健太郎くんの研究内容を山本雅人教授が口頭発表しました.
 
齋藤 健太郎, 飯塚 博幸, 山本 雅人, 動作の分節化を利用した相互学習インタフェース, 2016年度精密工学会春季大会学術講演会講演論文集, pp. 575-576 (2016)
 
2016-03-15 09.34.19

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