飯塚博幸准教授が国際会議ECALで口頭発表しました

2015年7月24日 / お知らせ, 学会

 
飯塚博幸准教授が2015年7月20日から24日にかけて,英国ヨーク大学にて開催された人工生命に関する国際会議 ECAL (European Conference on Artificial Life)にて口頭発表を行いました.
 

ロボットの行動制御にホメオスタティックニューラルネットワークを用いることで,ロボット自身の故障を行動から検知し,新たな行動獲得に向けて再学習をすることで適応行動を獲得するものです.
 

Iizuka Hiroyuki, Nakai Hiroki, Yamamoto Masahito, Applying homeostatic neural controller to multi-legged robot and adaptivity to novel disruptions, Proceedings of the European Conference on Artificial Life 2015, pp. 264-270 (2015)

 
 
IMG_1510
 

IMG_1475

 
IMG_1499
 

IMG_1388
 

IMG_1421

 
IMG_1449
 

IMG_1396

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です