南賢一くん(H26年度M2)の論文が人工知能学会論文誌に掲載されました

2015年7月8日 / お知らせ, 研究, 論文掲載

 
人工知能学会誌に投稿していた以下の論文が掲載されました!昨年度まで修士2年の南くんの修士論文のテーマでした.
 

自己組織化マップを利用して,商品の注文頻度の頻度と共起回数の関係をうまくバランスさせた商品の倉庫配置問題の解法を提案したものです.

 
南 賢一, 飯塚 博幸, 古川 正志, 山本 雅人

ネットワークトポロジーを考慮した自己組織化マップによる商品配置方法の提案

論文はこちらからダウンロードできます

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